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updated 2023-02-17

フィッシングカヤックをもっと使いやすく!そのためのカスタマイズの方法
について。ロッドホルダーや魚探、アンカートローリーの付け方等々・・・少しづつ更新追加していきます。

レイルブレイザのロッドホルダージョイントノブパーツを使った振動子アーム

レイルブレイザのロッドホルダーの根本のパーツを使った自作振動子アームの作成方法。このパーツを使うことで出艇・着岸時にアームを跳ね上げさせることが可能になります。(画像をクリックいただくと、kayak55の公式ブログにジャンプします)


(動画)バイキングカヤック忍・プロフィッシュ45へのホンデックス振動子取り付け(TD04)

フィッシングカヤック艤装動画。バイキングの忍、そしてプロフィッシュ45へのホンデックスのPS系共通の振動子TD04の取り付け方になります。忍、プロフィッシュ45にはあらかじめTD04振動子を引き上げ固定できるスカッパーホールが準備されています。そこに取り付けるための振動子の一部カットの方法(忍とプロフィッシュで若干違う)、ゴムキャップ、シリコンコーキング、バンジー吊り上げ(プロフィッシュのみ)などを実際に艤装している動画を使いながらご説明します。(画像をクリックいただくと、kayak55のYouTube動画にジャンプします)


(動画)バイキングカヤック忍proボックスへのガーミン魚探本体取り付け

フィッシングカヤック艤装動画。バイキングカヤック忍proの取り外せるセンターコンソールボックスへのガーミン魚探取り付け方。今回の後編では例としてガーミンのストライカー5CVをレイルブレイザの艤装用品でコンソールボックスに取り付け、穴を開けシリコン栓を使ったキャップでケーブルを通し、前編動画で取り付けたGT20振動子とBMPバッテリーと接続しています。(画像をクリックいただくと、kayak55のYouTube動画にジャンプします)

(動画)バイキングカヤック忍proボックスへのガーミン振動子取り付け

フィッシングカヤック艤装動画。バイキングカヤック忍proの取り外せるセンターコンソールボックスへのガーミン魚探取り付け方。前編ではGT20振動子を例にとって、振動子の取り付け方を動画でご紹介しています。ガーミンの他の振動子はネジの数やケーブル用の穴の大きさは変わりますが、概ね同様の手順で取り付けができると思います。(画像をクリックいただくと、kayak55のYouTube動画にジャンプします)

(動画)ウェルナット艤装の方法

フィッシングカヤック艤装動画。ABS艇やFRP艇で裏側から手が届かない場所へのネジ止めに有効なウェルナット。その取付方法、注意点を実際に取り付けている模様を撮影してご紹介します。※今回使用しているのはPalmのウェルナットですが、当然ウェルナットのメーカーや種類によって外径や使用ネジサイズは違うのでご注意ください。(画像をクリックいただくと、kayak55のYouTube動画にジャンプします)

(動画)レイルブレイザ・クイックポートの取り付け方

フィッシングカヤック艤装動画。艇に穴を開けずに貼り付けるだけのレイルブレイザのベースマウント「クイックポート」(※ポリエチレン艇には貼り付けられません。ABS艇かFRP艇でご使用ください)貼り付けは簡単ですが、より強度を出すための貼り付け方をご紹介します。(画像をクリックいただくと、kayak55のYouTube動画にジャンプします)

(動画)CODフラッシュロッドホルダーの取り付け方

フィッシングカヤック艤装動画。カヤックに埋込式ロッドホルダーを設置する方法。今回はCODフラッシュロッドホルダーをリベットで取り付ける方法を動画でご紹介します。(画像をクリックいただくと、kayak55のYouTube動画にジャンプします)

(動画)アイレッツ・Jフックカヤックへの取り付け方

フィッシングカヤック艤装動画。アイレッツとJフックの取り付け方。タッピングビス、リベット、ネジ+ワッシャー+ナットの3種類の取り付け方のそれぞれのメリット・デメリットと実際にカヤックへの取り付けたを動画で紹介します。(画像をクリックいただくと、kayak55のYouTube動画にジャンプします)

(動画)アイレッツ・Jフックとは?

フィッシングカヤック艤装動画第一弾はアイレッツとJフック、その役割について!(画像をクリックいただくと、kayak55のYouTube動画にジャンプします)

ニモ2+1シングル時のシート後ろにロッドを立てるには

バイキングカヤックのニモ2+1の一人乗り時のシート後ろはフラッシュロッドホルダーを取り付ける場所がないため、シート後ろにロッドを立てて積載したい場合はレイルブレイザのアイテムを組み合わせて対応します。(画像をクリックいただくと、kayak55公式ブログ・TEAM N.Wの記事にジャンプします)

ホンデックス魚探とロータリープラットフォーム接続

ホンデックスの乾電池式魚探PSシリーズのトレーにレイルブレイザのロータリープラットフォーム取り付ける手順をご紹介します。レイルブレイザ・3軸プラットフォームも基本的に同様の手順となります。(画像をクリックいただくと、kayak55公式ブログ・TEAM N.Wの記事にジャンプします)

忍proのホエール的追加艤装

バイキングカヤック忍の派生モデル/忍pro。本体にいろいろなカスタマイズを施した艤装例を紹介します。あくまでもkayak55スタッフホエールの趣向による艤装なので参考程度にしていただければと思いますが、アンカートローリー、スペアパドル設置、ボックス蓋へのトレー設置等の一例です。(画像をクリックいただくと、kayak55公式ブログ・TEAM N.Wの記事にジャンプします)

忍proのボックス艤装の一例

バイキングカヤック忍の派生モデル・・・股の間のコンソールボックスがガバっと外れる忍pro。そのボックスのメリットのひとつが大型魚探、大きい振動子、バッテリーがオールインワンにできること。その振動子や魚探の設置方法。(画像をクリックいただくと、kayak55公式ブログ・TEAM N.Wの記事にジャンプします)

テキーラアングラーへの魚探&振動子設置(スコッティー)

分割式カヤックPoint65・テキーラアングラーは魚探の振動子の艇内引き込みやスカッパー引き上げが構造上できないため、ステーで振動子を落とすしかありません。今回は市販のスコッティーのアイテムを使った振動子設置法をご紹介します。(画像をクリックいただくと、kayak55公式ブログ・TEAM N.Wの記事にジャンプします)

プロフィッシュ45のスターポート活用法

バイキングカヤック・プロフィッシュ45の2019年モデルから標準装備となったシート後ろのスターポートの様々な活用法をご紹介します。(画像をクリックいただくと、kayak55公式ブログ・TEAM N.Wの記事にジャンプします)

Point65テキーラへのサイドハンドル取り付け

唯一の分割式シットオントップカヤック・Point65テキーラ。分割した状態で運搬する際に持ちにくいのがネックでした。それを解決するためのハンドル設置の一例をご紹介します。(画像をクリックいただくと、kayak55公式ブログ・TEAM N.Wの記事にジャンプします)

デスペラードへのクライマーズワークス製・エクストラキールの取り付け

ロックンロールカヤックス・デスペラードをさらに直進安定性をアップさせ、ウェザーコッキング現象を抑え、摩耗から守るアイテムが「エクストラキール」。そのエクストラキールを取り付ける手順をご紹介します。(画像をクリックいただくと、kayak55公式ブログ・TEAM N.Wの記事にジャンプします)

バイキング忍へのフラッシュロッドホルダー増設
※2019年より標準装備となりました

バイキングカヤック忍へのフラッシュロッドホルダー増設。ご質問を多くいただいていたので、その増設できる箇所は艇のサイド面とシート後ろのエリアになります。その具体的箇所についてと、実際の取り付け方の手順について写真を使って細かく解説しています。(画像をクリックいただくと、kayak55公式ブログ・TEAM N.Wの記事にジャンプします)

バイキングカヤックのハンドル交換他

カヤックを数年使うと、いろいろなパーツが劣化してきます。今回はホエールの自艇のプロフィッシュ45のバンジーコード交換とドレンプラグ交換。そしてメインテーマは、ラバーハンドルのラバーが完全に剥げてしまっていたので、そのハンドルの交換方法のご紹介です。バイキングカヤックはタッピングビスで止まっているため、ハンドル交換時はできれば↓↓でご紹介した端材でのネジ穴埋めをおこなってあげるとベストです。(画像をクリックいただくと、kayak55公式ブログの記事にジャンプします)

ポリエチレン艇の穴の修復について

例えば、艤装の変更等で不要になったベースマウントを取ってしまいたいということがあったとします。しかし、ベースマウントを取り去るとビス穴が残ってしまいます。そのままにしてしまうと、浸水の原因となるので何かしらの方法で埋めてあげなければなりません。ポリエチレン艇において、そのビス穴を埋める方法の一例をご紹介します。艤装跡だけでなくとも簡単な傷やピンホールなどの補修にも応用ができます。(kayak55.comスタッフのホエールの個人ブログへのリンクとなります)

振動子固定方法いろいろ&簡単振動子作成方法

カヤックに魚群探知機を設置する時の最初の壁となるのが振動子の設置。カヤックによって、魚探の機種によって最適な振動子設置方法が変わってきます。いろいろな固定方法がありますので、それぞれのメリット・デメリットをご紹介させていただきながら、簡単に作れる外出しステーの作り方も紹介します。(kayak55.comスタッフのホエールの個人ブログへのリンクとなります)

スキマーへのスマートトラックラダー取り付け
※ラダーボルト廃止となり2019年以降は取り付けできなくなりました・・・

スキマーシリーズに取り付けるスマートトラックラダーの取り付け方法です。ラダーとは、舵のこと。カヤックの場合は足で操作します。今回はご紹介するのはスマートトラック製ラダー。最近のモデルの特徴はフットペダルが固定でつま先で操作するタイプになっています。画像をクリックするとノウハウページにジャンプします。(kayak55.comスタッフのホエールの個人ブログへのリンクとなります)

ウエルナットでの艤装

サウスウインド・ナガさんに教わったウエルナットを使用しての艤装。ウエルナットは、ABSやFRPなどの肉薄の素材のカヤックで裏側から手が届かない場所に有効となりそうな新しい艤装アイテムだと思います。その取り付け方の一例です(今回はレール取り付けに使ってみました)画像をクリックするとノウハウページにジャンプします。(kayak55.comスタッフのホエールの個人ブログへのリンクとなります)

レイルブレイザ・スターポートの取り付け方いろいろ

最近、人気急上昇中の「レイルブレイザ」の艤装パーツ。レイルブレイザのアイテムを取り付けるには、ベースとなるスターポートマウントを取り付けなければなりません。コンパクトで確実なロックが可能なベースマウント「スターポート」の取り付けかた。ポリエチレン艇はもちろん、ABS艇やFRP艇にも工夫次第で取り付けが可能となります、その取り付け方法です。画像をクリックするとノウハウページにジャンプします。(kayak55.comスタッフのホエールの個人ブログへのリンクとなります)

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フィッシュグリップホルダー取り付け

艇の上でころころ転がったり、いざ使おうとするとどこにいったっけ!?となりがちな、ボガグリップなどを始めとする「魚の口をつかむタイプのフィッシュグリップ」。これをカヤックの上にスマートにピタッと収まりよく収納するためのちょっとした艤装を紹介しています。ホエールはロッドを持つ手と逆側につけることで、ランディングの調子が良くなりました!画像をクリックするとノウハウページにジャンプします。(kayak55.comスタッフのホエールの個人ブログへのリンクとなります)

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アンカートローリーの取り付け方(一例)

kayak55への艤装のご質問件数No1となっている「アンカートローリーシステム」。シーアンカーやフォールディングアンカーをバウやスターンから流し、シートの横から回収できる釣りにおいては有効なシステム、その取り付け方!画像をクリックするとノウハウページにジャンプします。(kayak55.comスタッフのホエールの個人ブログへのリンクとなります)

C.O.Dフラッシュロッドホルダーの取り付け方

カヤックの内部に埋め込み、グリップを入れる形のロッドホルダー。通常はシート後ろのエリア両サイドに設置されていることが多いですよね。ネットを入れる場所としても非常にベストなロッドホルダーです。ノーマル艇にあらたに設置すれば一気にフィッシング艇でグレードアップします。その取り付け方!画像をクリックするとノウハウページにジャンプします。(kayak55.comスタッフのホエールの個人ブログへのリンクとなります)

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スコッティーサイドデッキマウントの取り付け方

スコッティーのロッドホルダーやファインダーマウント、カメラマウント、トリプルロッドホルダーなどの豊富な種類のマウント類を取り付けるためにはベースとなるマウントをカヤック本体に取り付けなければなりません。そのベースマウントの中でももっともポピュラーなマウントがこのサイドデッキマウントです。その取り付けに必要な道具や取り付け方法を解説しています。画像をクリックするとノウハウページにジャンプします。(kayak55.comスタッフのホエールの個人ブログへのリンクとなります)

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